水溶性ケイ素♡テラシリカ♡②

脂肪に対しての珪素について^_^
水溶性珪素には、脂肪を分解(乳化)して、水と混ざりやすくする働きもあります。その力は、簡単な実験で確かめることができます。
容器を用意し、水と油を入れます。
水と油は混ざることはないので、中で二層に分かれます。
次に、その容器に水溶性珪素を数滴加えます。
すると油が乳化し、水と溶け合って行きます。
結果、容器の中の液体が濁っていきます。
水溶性珪素は、構造が小さいため浸透性が高いのも特徴です。
水溶性珪素は体内に入ると、優れた浸透力で毛細血管に入り込みます。
そして血管内に蓄積された脂肪分を分解し、排泄させる効果が期待できるのです。
悪玉コレステロールや血管内にできるコブのプラークは脂肪分ですから、これらに作用することで、高血圧や動脈硬化の予防が期待できます。
脂肪細胞にも作用すれば、ため込まれた脂肪が代謝されやすくなり、運動と合わせればダイエットにもつながるでしょう。
また水溶性珪素濃縮溶液を希釈したものを頭皮にスプレーすると、抜け毛の原因となる毛穴の詰まりも解消しやすくなります。
実験でお分かりのように、PRESENT2の珪素は浸透力が高いので他社優良珪素がナノレベルだとするとヒカリのレベルまで分解すると言っても過言ではないでしょう!
