2つの大事なもの、それは!酸化と糖化

酸化とは、体内細胞の水素イオンを奪い、老化、病気を促進させます。

還元とは、酸化した細胞が水素イオンを得て、元の細胞に戻るので、老化、病気を改善

糖化(AGE)とは、「タンパク質と糖が加熱されてできた物質」のこと。

強い毒性を持ち、老化を進める原因物質とされています。

AGEは、お肌のシミ・シワや認知症の原因となり、血管に蓄積すると、

心筋梗塞や脳梗塞、骨に蓄積すると骨粗しょう症、

目に蓄積すると白内障の一因となり、美容のみならず、

全身の健康に影響を及ぼしています。

 

飽和肪酸炭素の結合の手が全部水素とつながり、まさに飽和状態にある安定した脂肪酸です。

不飽和脂肪酸は、炭素が水素とではなく炭素同士でつながった部分(炭素の二重結合)を持っています。

このため水素が足りず、化学的に不安定となります。

一価不飽和脂肪酸はこの炭素の二重結合1ある脂肪酸で、

炭素の二重結合2個以上ある脂肪酸多価不飽和脂肪酸と呼ばれます。

二重結合がこんなにあって酸化する油をどうして取るのかということ。

これだけ穴ぼこがあり酸化率がひどくて終末糖化産物(AGEs)の24倍糖質の24倍体を酸化させる。

糖質よりも、リノール酸よりも、もっとオメガ3の方が悪く、酸化する!

科学から解けば炭素の結合とか二重結合のところと、炭素の数は、脂肪酸の科学

そこに酸素が結びついて酸化する!

 

体によい油は、飽和脂肪酸しかないというのがわかります。

飽和脂肪酸でも代謝時間考えたら、中鎖脂肪酸

 

すべての調理に安心して使える天然100%のココナッツオイル!

(香りがないのは、活性化でろ過して、水蒸気で最後の香りを飛ばしてる)

ミラクルオイルとして知られている中鎖脂肪酸をたっぷりと含んだ

ココヤシ由来の天然ココナッツ100%のクッキングオイルです。

食材が本来の味と香りを引き立て、さらに美味しくなります。

食事を楽しみながら「健康」を作ります。

 

酸化しにくく健康的

熱しても酸化しにくい

飽和脂肪酸91%

加熱料理に最適です。

 

不飽和脂肪酸は加熱すると酸化してしまいます!

トランス脂肪酸も注意が必要です!

トランス脂肪酸は0%!

溶剤抽出は行わず、分子構造を人工的に変化させない安心の製法にこだわりました。

 

油を熱した時に発生する特有の酸化臭がありません。

時間が経っても味や食感が失われないため、お弁当に最適です。

 

おなかにたまらず、体重をコントロールできる!

ココナッツオイルは、約60%が中鎖脂肪酸です。

 

中鎖脂肪酸は、長鎖脂肪酸の4倍の速さで分解され10倍の速さで代謝されます。

唾液と胃液で分解されと素早くエネルギーとして消費されるので体内に蓄積されません。

また、代謝の過程で長鎖脂肪酸の燃焼を助けます。

体重が気になる人にも最適です。

 

中鎖脂肪酸は体脂肪になりにくい!

中鎖脂肪酸は長鎖脂肪酸と比べ、エネルギーとしてすばやく分解され、体脂肪が減少することがわかっています。

 

食べればたべるほど元気に!

いつまでも若々しく!

中鎖脂肪酸のひとつで抵抗力を高めるといわれる、ラウリン酸か47%

赤ちゃんが元気に育つために、生まれて初めて口にする母乳にも含まれていますが、7%、、、

 

本当に酸化しないの?

同じオイルを3、調理のたびに日を変えて

日本食品分析センターで検査をした結果3回とも油の劣化、酸化は見られませんでした。

3回目の検査でも、トランス脂肪酸は「検出せず」でした。

 

体の中で悪さをするトランス脂肪酸に注意!

油脂を製造する加工技術である「水素添加」によってできる。

水素添加によって製造されるマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングや、それらを原材料に使ったパン、ケーキ、ドーナッツなどの洋菓子、揚げ物などに含まれる

植物から油を製造する工程で高温処理の際に出来る

サラダ油などの生成した植物油などの含まれる。

※トランス脂肪酸は、食品からとる必要がないと考えられており、むしろ摂りすぎた場合の健康への悪影響が注意されています。

 

トランス脂肪酸は摂取したら、240日体から出ていきません・・・

 

中鎖脂肪酸を含む、飽和脂肪酸の重要性がお分かりいただけると思います。

何を選ぶのかは、ご自分の選択です。

良い選択が出来れば、今後の健康を維持していくことができます。

 

中鎖脂肪酸の良質なオイルのご注文は、当店までご連絡

お待ちしています。

レシピもプレゼントいたします♪